アメリカやハワイで大流行! 携帯ボトルHydro Flask(ハイドロフラスク)で毎日に彩りを

アメリカやハワイで大流行! 携帯ボトルHydro Flask(ハイドロフラスク)で毎日に彩りを

Hydro Flaskはアメリカ生まれの断熱携帯ボトルブランド。本国で爆発的人気を誇り、2017年に日本初上陸。優れた機能性とデザイン性で、多くのアスリートや芸能人に愛されています。今回は、ブランドアンバサダーを務めるプロサーファー金尾玲生さん&サーフヨギーニ岩崎玉緒さんの生活に密着しながら、ブランドの魅力に迫ります!

Hydro Flaskのホームタウンは、東に荒野、西に山地を持つオレゴン州ベンド。仕事前にハイキングをしたり、休日にはキャンプに出かけたり、冬山でスキーに熱中したり。毎日をアクティブに楽しむ人々の生活に寄り添うように、Hydro Flaskは誕生しました。2009年の販売開始から2年後には売上100万ドルを超え、アメリカやハワイをはじめ世界各地でHydro Flaskフリークが拡大しています。

保冷性・保温性どちらにも優れたHydro Flaskは、季節やシーンを問わず手もとに置いておきたいパートナー。灼熱のビーチでも半日がかりのハイキングでも氷は長時間溶けず、水もビールも冷えたまま。氷点下のスキー場や冬キャンプでは、淹れたてのように温かいコーヒーや紅茶を楽しめます。

二重壁真空断熱技術(TempShield™)

保冷性(最大24時間)にも保温性(最大6時間)にも優れた独自技術を採用。

18/8プログレードステンレス鋼

強度と純度が高く、飲みものの味や匂い移りがしにくい素材。

持ち運びしやすいTPU素材ストラップ

耐久性がありながら、手にフィットするソフトで広めのハンドル。

パウダーコーティング&
豊富なカラーバリエーション

滑りにくく剥げにくいコーティングと、気分で選べるカラー展開。

サーフィン好きの父に連れられ、3歳のときから気がつけば海にいたという金尾さん。10歳からサーフィンを本格的に始め、ISA(国際サーフィン連盟)世界ジュニアサーフィン選手権の日本代表を歴任、全日本サーフィン選手権大会をはじめ各大会で優勝を飾ってきました。2015年にはJPSA(日本プロサーフィン連盟)公認のプロ資格を獲得し、今やプロサーファーとして世界を飛びまわる日々。そんな金尾さんのそばには、いつもHydro Flaskがあります。

僕がいちばん気に入っているのは保冷性。車を置いてサーフィンをしていると車内がかなり暑くなるんですが、Hydro Flaskに冷たい飲みものを入れて車に置きっぱなしにしても、戻ってきたときに氷がまだ溶けていないんです。これまで使ってきたどのボトルより保冷性が高くて驚きました。水やお茶の他にも、夏はアサイージュースを入れたり、冬はコーヒーやスープを入れたり。今は家に10本くらいあるので、ファッションや気分によって使い分けています。特に好きなのはカーキですね。

Hydro Flaskのことは、アンバサダーのオファーをいただく前から知っていました。ハワイに行ったときにみんな持っていたので印象に残っていたんです。アンバサダーを務めることになったときに5本くらいいただいて、その直後に行ったオーストラリアでさっそく使ってみたんですが、すごく気に入ってガンガン使っていました。

大会や撮影で年中国内外を飛びまわる生活をしています。ハワイ、バリ、カリフォルニア、モルディブなどいろんな場所に行きますが、19歳のときに1年住んでいたオーストラリアには特に愛着がありますね。友達もいっぱいいますし、第二の故郷のような感じ。

大会はどれも重要ですが、4月からスタートしたJPSAジャパンプロサーフィンツアーはプロとして負けられない試合。一昨年は20位、去年は32位だったので、今年はトップ10入りを目指しています。物心ついた頃から海にいて、サーフィンとともに成長してきた僕にとって、波の上は嫌なことを全部忘れられる場所。全身で自然を感じられるのが最高に気持ちいい。これから先の人生もずっとサーフィンと一緒に歩みたいと思っています。

東京オリンピックの競技種目に追加されたこともあり、サーフィンのイメージは徐々に上がってきています。オーストラリアでは学校の授業の一環でサーフィンを習うんですが、それを湘南でもやってみたいですね。去年AEDインストラクターの資格を取得したので、海に設置するAEDの数を増やしたり、夏だけでなく他のシーズンも充実させたり、海の安全を守る活動にも力を入れていきたいです。それをサーファーがやることに意味があると思うので。

サーフィン以外では、絵を描くことも写真を撮ることも好きです。サーフボードのデザインをしたり、個展を開いたりもしています。5月末には2人のアーティストとアパレルブランド『SOLID』をスタートする予定。3年くらいあっためていたものをようやく形にするタイミングが来たんです。僕はディレクターとして、どこにもハマらない自由な発想でブランド展開していけたらと思っています。

Seaside Lounge LEUCADIA(ルーケディア)

海岸沿いの134号線にある、サーフィン&SUPスクール、カフェ&ショップ、ヨガ&フィットネススタジオ、会員クラブが融合したお店。 金尾さんもよく訪れるそう。

〒251-0037 神奈川県藤沢市鵠沼海岸2-16-2 グランドメゾン鵠沼海岸1F
ACCESS:小田急江ノ島線 鵠沼海岸駅より徒歩5分
TEL:0466‐38‐6009
HPhttp://leucadiashop.com

ヨガインストラクターとしてレッスンやイベントで活躍する岩崎さんは、海をこよなく愛する「サーフヨギーニ」。ボードに立ってパドルで水を漕ぐSUP(スタンドアップパドルボード)とヨガを融合したSUP(サップ)ヨガをはじめ、趣味でサーフィンやトライアスロンもこなすアクティブウーマンです。航空会社勤務を経て、かねてから魅せられていたヨガの世界に飛び込んだ岩崎さんにとって、Hydro Flaskはハッピーの源のような存在だそう。

Hydro Flaskとの出会いは3年前のハワイ。友達に「すごく流行ってるんだよ!」と言われて気になっていたら、その翌年にアンバサダーにならないかとお声がけをいただきました。Hydro Flaskの魅力は、持っているだけで気分が上がってハッピーになれること。機能性はもちろん、ヴィヴィッドなカラーもロゴもかわいくてお気に入り。私のパートナーも両親もHydro Flaskを愛用していて、大切な人たちと一緒に持つとよりハッピーになれる気がします。

色違いや形違いで10本以上持っているので、シチュエーションに合わせて選ぶのも楽しい。ヨガのときは水分補給をたくさんするので大容量タイプ、ロードバイクに乗るときはボトルケージに差し込めるスリムタイプ。家ではいつもグリーンスムージーやアサイースムージーを作って飲むので、ミニサイズに入れて持ち歩くこともあります。あとはフルーツを凍らせて入れたり、寒いときはカレーを入れることも! 保冷性・保温性の高さに加えて、漏れにくい、匂いがつきにくいなどの特徴もあり、いろんな使い方を楽しめています。

大学卒業後にインターンでカナダに住んでいたとき、交通事故に遭って生死をさまよう大怪我をしました。そのときに入院先のインド人ドクターに勧められたのがヨガ。心身ともに快復するほどの効果があり、すっかりヨガに魅了された私は、インドをはじめ世界各地を旅しながらヨガを学びました。帰国後はもともと夢だった航空業界で一旦働き始めたものの、やっぱりヨガが忘れられず、一念発起して会社を辞めたんです。

最初は苦労しましたが、少しずつ軌道に乗るようになり、ここ2~3年はとても忙しい日々を過ごさせていただいています。この間までは月30本くらいレッスンを入れていたんですが、好きな場所で好きな人と丁寧に仕事をすることを優先したいと思い、今は少し減らしています。他には国内外でのヨガイベントや、都会から離れて自分を見つめ直すヨガリトリート、SUPヨガ講師を育てる仕事なども。その合間をぬってトライアスロン大会に出場したりしているので、1年の3分の1は家にいないです(笑)。

人生は挑戦。難しいけど頑張ればできそうなレベルのことを自分に課すのが好きなんです。まわりを巻き込みながら、みんなで一緒に人生を豊かにしていきたい。今、特に関心があるのは、海外と日本を繋ぐこと。奄美大島や種子島など日本の素晴らしい場所でヨガをする機会が多いので、そこでPVを撮ったり、旅行会社とコラボしてヨガツアーを企画したり、海外の人が大勢集まる2020年に向けて情報を発信していきたいです。

エッセイを出すことも目標のひとつ。奄美大島など大好きな場所の写真にポエムを添えて、地元の人の声も載せるようなフォトエッセイです。個展もぜひ開いてみたいですね。地方に行ったときはいつも地元の人と交流して幸せをいただいているので、私が魅力を発信することでその地が潤い、恩返しに繋がれば…と思います。私のモットーは「自分を信じれば何でもできる」! 常に新しいことに挑戦して、毎日をワクワクしながら生きていきたいです。

人生は挑戦。難しいけど頑張ればできそうなレベルのことを自分に課すのが好きなんです。まわりを巻き込みながら、みんなで一緒に人生を豊かにしていきたい。今、特に関心があるのは、海外と日本を繋ぐこと。奄美大島や種子島など日本の素晴らしい場所でヨガをする機会が多いので、そこでPVを撮ったり、旅行会社とコラボしてヨガツアーを企画したり、海外の人が大勢集まる2020年に向けて情報を発信していきたいです。

サーフヨギーニTAMAOと行くヨガリトリート in 奄美大島 vol.2

TAMAOが一目惚れした大自然の宝庫、奄美大島でのヨガリトリートツアー第2弾。大自然のエネルギーや神秘に触れながら、生かされている今に喜びや幸せを感じませんか?
日程:2018年6月29日(金)~7月1日(日)
詳細・お申し込みはこちらから
https://www.geekout.jp/tour/content/tamao.html

PAL-BALL CLASSIC(パルバルクラシック)

TRX・ヨガ・ピラティスなどのフィットネス、体操、キッズフィットネス、ダンスのレッスンを実施するスポーツスタジオ。岩崎さんのヨガレッスンも開催中。

〒251-0037 神奈川県藤沢市鵠沼海岸1-16-14
ACCESS:小田急江ノ島線 鵠沼海岸駅より徒歩7分
TEL:0466-35-8686
HPhttps://www.pal-ballclassic.com

気軽に持ち歩ける
12oz(354ml)ボトル

ボトル12oz 各¥3,500(+tax)/Hydro FlaskBUY

容量たっぷりの16oz
(473ml)ボトル

ボトル16oz 各¥3,800(+tax)/Hydro FlaskBUY

アウトドアやオフィスに最適な
マグタイプ

マグ 各¥3,200(+tax)/Hydro FlaskBUY

スープやデザートを入れられる
フード用ボトル

フードフラスク 各¥3,800(+tax)/Hydro FlaskBUY