秋から冬まで長く楽しみたい!  即買いすべき別注ブランド4選

秋から冬まで長く楽しみたい!
即買いすべき別注ブランド4選

秋冬モノって、買ったはいいけど、旬を逃してすぐに着れなくなるものも多いはず。価格も決して安いわけではないですし。そこで今回は、今すぐ買って、ながーく楽しめる別注アイテムをご紹介。安定の4ブランドの人気商品を、SHIPSならではの目線で別注したアイテムで、来春のファッションまで楽しんじゃいましょう!

昨年も好評を博したモデルが今年も登場。イギリスのアウターブランドの雄「バブアー」の名作「ビデイルSL」と言えば、オイルドクロスが代名詞ですが、SHIPSではキルティングジャケットで別注。今年はブリテッシュを意識したウール素材と、ナイロンキルティングで展開します。ウール素材はグレンチェックとウィンドウペーンを揃えました。

Barbour × SHIPS ¥39,000(+tax)BUY

通常ゴールドのファスナーの色を、シルバーに変更。これにより、シックな表情に拍車がかかります。

ブリティッシュトレンドの流れを汲んだ、グレンチェック。スーツスタイルにも相性がよく、保温性もあるので、通勤時もスタイリッシュに。

VARIATION

バリエーション

微光沢のあるナイロンツイルを使用したタイプ。雨風に強く、悪天候に強いだけでなく、スポーティなニュアンスを醸し出せる一着。

Barbour × SHIPS ¥32,000(+tax)BUY

フードはスナップボタンで取り外しが可能。フードなしだと、きちんとした印象に。付けるとよりスポーティな印象に。

ブラックのナイロンツイルは、織りによって自然な光沢が生まれるため、適度に品のある仕上がりに。

本澤裕治がプロデュースする、上質な日本製の生地を使用し、国内で縫製も行うMADE IN JAPANにこだわったデニムブランド。1本1本職人が加工を施しており、程よく履き込んだようなテクスチャーと色味が表現されているのが特徴です。今シーズンは定番モデル「リズム」の生地を、トレンドのコーデュロイに素材変更し別注展開します。

RED CARD × SHIPS ¥19,000(+tax)BUY

本来はデニムブランドである「RED CRAD」。ですが、履いた時のシルエットがあまりにも美しいため、今季のトレンドであるコーデュロイ素材での別注をお願いしました。細畝なので、大人っぽく履いていただけます。

「RED CRAD」の最大の特徴である”日本人に合わせたシルエット”はあえて変えずに別注。裾上げの手間がいらない、買って即、ジャストなレングスが楽しめます。

ロッククライミングをリードしてきたクライマー、マイク・グラハムが独自の手法で、機能性に富んだウエア作りに着手し、1982年に立ち上げたブランド「GRAMICCI」。SHIPSでは毎シーズンのように別注をお願いしていますが、今季はジャストレングスパンツの生地をボアフリースに変更して別注しました。

GRAMICCI × SHIPS ¥11,000(+tax)

スポーティなスタイルがトレンドの目となっている昨今。アウトドアテイストを強く感じるボアフリース素材は迫力があり、ボトムスだけで旬を醸せます。

ベルトとその先端のブランドタグをネイビーに変更。SHIPSのシグネチャーカラーでもありますが、よりモダンな印象を後押しします。

VARIATION

バリエーション

こちらもコーデュロイ素材のご用意がございます。腰元がドローコードなのではきやすく、シルエットもゆったりでカジュアルに履きこなせます。

GRAMICCI × SHIPS ¥10,800(+tax)

メイド・イン・イングランドにこだわるシューズブランド「WALSH(ウォルシュ)」。別注のベースとなったのは、1981年のニューヨークマラソンを走るシティーランナーの為に開発されたモデルと、1983年のロンドンマラソンにて上位入賞者の足元をささえたモデルをミックスさせた超軽量ランニングモデル「ボヤージャー」。細身のシルエットが特徴のボヤージャーを上質なスエードでワントーンにまとめ、レザーシューズのような上品さをもたせました。

WALSH × SHIPS ¥23,000(+tax)

元はランニングシューズであった一足を、大胆にもオールスエードのワントーンで表現。秋冬にふさわしい、ベージュとブラックで展開します。