SHIPSのリアルトレンドを追え!<br>北から南まで、スタッフの本気買いアイテムスナップ

SHIPSのリアルトレンドを追え!
北から南まで、スタッフの本気買いアイテムスナップ

「この春、何を買いましたか?」という質問をもとに、北は北海道から南は九州・福岡まで、SHIPSスタッフによる本気買いアイテムを取り入れたスナップ行脚を決行! それぞれの地域ならではのセレクトと、それぞれの個性を生かした着こなしを合わせてご紹介します。すぐにでも真似したくなる等身大のスナップと、気になる新作アイテムも要チェックしてください。

SHIPS 札幌店
下重佳奈美
シルエットがユニークなパンツは08sircus(サーカス)のもの。パンツのかっこいい雰囲気を引き立たせたくてとろみのあるブラウスをセレクト。全体のトーンが落ち着いているので、小物のバッグにインパクトのあるシルバーを投入しました。

これ、買いました!

PIETRO(ピエトロ)のレザ―バッグ

メタリックなシルバーに一目ぼれしました。一点でアクセサリー変わりにもなる輝きと、絶妙なサイズ感がお気に入りのポイント!

ブラウス ¥13,000(+TAX)/SHIPSMORE
パンツ ¥32,000(+TAX)/08sircus
クラッチバッグ ¥22,000(+TAX)/PIETRO
その他本人私物
SHIPS 仙台店
大友由香
麻素材のニットベストのすっきりとしたシルエットを生かして、パンツも細身のシルエットを選んでみました。いつもは深めのブルーデニムが多いけど、春を意識してライトブルーのデニムにしたところもこだわりです。

これ、買いました!

iliann loeb(イリアン ローブ)のニットベスト

裾の両サイドにスリットが入っているので、着た時の雰囲気がこなれていて◎。

ノースリーブニット ¥19,000(+TAX)/iliann loeb
デニムパンツ ¥9,500(+TAX)/SHIPS
その他本人私物
SHIPS 新潟店
長谷川愛莉
春アウターの定番とされるトレンチコートに、リラックスムード満点のワイドパンツを合わせてソーホーシックなスタイルに。ヒールを合わせたら大人っぽくなるし、スニーカーを合わせればスポーティに仕上がったりと、足元次第でいろんなテイストを楽しめる着こなしです。

これ、買いました!

quartierglam(カルチュグラム)のレースアップシューズ

柔らかくて軽いので履き心地抜群! ポインテッドトゥやストラップ使いが女性らしく、スタイリングのアクセントとして活躍しそう。

ワイドパンツ ¥15,000(+TAX)/SHIPSMORE
シューズ ¥32,000(+TAX)/quartierglam
その他本人私物
SHIPS 岡山店
円尾朋子
ゆったりとしたシルエットのデニムに、ベーシックなニットを合わせつつ、今旬なバンダナ柄やレザーのサスペンダーで自分らしく落とし込みました。足元にはレースアップが女性らしいパンプスを合わせて上品にアップグレードして。

これ、買いました!

SHIPSのリブニット

クルーネックのリブニットはどんなアイテム、テイストにもマッチするシンプルな面持ちが購入の決め手!

ニット ¥9,500(+TAX)/SHIPSMORE
その他本人私物
SHIPS 福岡店
田中啓恵
濃紺のオールインワンは、デニム素材だけどクラシックでモダンは印象だったので、軽く羽織れるカーディガンでちょっとだけポップにアレンジしました。シルバーのバングルやリングなど、個性的なアクセサリーもポイントです。

これ、買いました!

SHIPSのカーディガン

厚み、デザインともに一年中、コーディネートに取り入れられるボーダーカーディガン。トリコロールカラーがポイントです。

カーディガン ¥12,000(+TAX)/SHIPSMORE
その他本人私物
SHIPS ららぽーとEXPOCITY店
村上明日香
フェミニンなレーストップスとは対照的に、ラフなスキニーデニムを合わせた甘辛コーデです。シースルー素材に抵抗のある人でもインナーがついているので、抵抗無く着れると思います。オン、オフさまざまなシーンで着回せそう!

これ、買いました!

rag & bone(ラグ アンド ボーン)のレーストップス

インナーがついているので一枚で着れるところがいい! レースの中でも肌感がキレイに見えるドットのレースがパーティーシーンとかでも活躍しそう。

トップス ¥58,000(+TAX)/rag & bone
デニムパンツ ¥32,000(+TAX)/rag & bone
その他本人私物
SHIPS DecentLoom ルミネ新宿店
北村麻紗実
個人的に初挑戦となるVネックトップスは、甘さを抑えたのがポイントです。グレーのストライプに若草色など、洗練されたトーンを主役に、足元もヌーディーなベージュで統一感を持たせて。全体的に和服のようなシルエットを意識しました。

これ、買いました!

BOSABO(ボサボ)のフラットサボ

ウッド×レザーの組み合わせが主流なBOSABOなのに、アウトソールにウレタンがドッキングしてて履きやすく、実用的です。ヌードベージュが可愛い!

サンダル ¥16,000(+TAX)/BOSABOMORE
ソックス ¥1,500(+TAX)/SHIPSMORE
その他本人私物
SHIPS グランフロント大阪店
山田洋子
SHIPSのシーズンテーマにもなっている「Clean 70’s」を意識して、デニム&ポンチョを選びました。エスニックな織り柄やフリンジなど、定番のモチーフは効いているけど全体的に控えめなデザインが使いやすくって◎。デニムもストレートでラフにまとめました。

これ、買いました!

TEJIDO(テジド)のポンチョ

秋冬の定番アイテムだったポンチョが、軽やかな素材になって春夏に登場しました。色味とデザインが可愛くって即決!

ポンチョ ¥45,000(+TAX)/TEJIDO
その他本人私物
SHIPSアトレ川崎店
中本有香
イメージは「OLさんの休日」。ミドルゲージのニットに鮮やかなブルーのパンプスと、クリーンなアイテムの雰囲気を引き立たせるようなダメージ加工のデニムをチョイス。ラフだけど、どこか抜け感のある休日スタイルが完成です。

これ、買いました!

upper hights(アッパーハイツ)のデニムパンツ

日本生まれのデニムブランド、upper hights(アッパーハイツ)は女性らしいシルエットにビビッときました。“着る人との調和を考えデザインする”というポリシーにも説得力を感じました。

ニット ¥18,000(+TAX)/BATONER
デニムパンツ ¥28,000(+TAX)/upper hights
パンプス ¥19,000(+TAX)/SHIPSMORE
バッグ ¥23,000(+TAX)/arron
その他本人私物
SHIPS 本社勤務
鈴木彩乃
今シーズン、ロングガウンを狙っていたんですが、そんな矢先に見つけたのがこのガウンです。甘くフェミニンなデザインなので、フリンジバッグやサボと合わせて、思いっきりボヘミアンな雰囲気に仕上げました。

これ、買いました!

mes demoiselles paris(メドモワゼル)のロングガウン

薄く繊細な生地にペイズリー柄が描かれたロマンティックなロングガウンは、フランス人女性デザイナーによるブランドのもの。一枚で主役になれるデザインだと思います。

カーディガン ¥20,000(+TAX)/mes demoiselles paris
トップス ¥37,000(+TAX)/MAISON FLANEUR
フリンジバッグ ¥6,500(+TAX)/BERTINIMORE
サボ ¥15,000(+TAX)/carmen salas
その他本人私物